


・Facebookで「定型文」貼りつけて友達申請してくるわ、承認しないと直接メッセージよこすわ。(アナタのこと知らんし)
あと、「Facebookをビジネスで活用する」の意味を履き違えてるとか。。。

2011年上半期、当ブログには、こんなキーワードで検索した方々がいらっしゃいました。
わかる!!


NLPで習ったモデリングも付け焼刃。。。
結婚直後の夫の失業が転機となり、スマイルボイスカウンセラーに。
独自のセミナー・研修・個人レッスンを、のべ8000人以上、年間100回以上行っている。
経済産業省後援ドリームゲート講師。
◇ 惹きつける話し方 5つのポイント
◇ あがらずに人前で堂々と話せるようになりたい方

自社にピッタリ合った顧客開拓手法を選んでいただきたいと思ってます。
Webサイトを営業マンとして機能させるためのプチリニューアル術をお渡しします。
「無料レポートを書きましょう!」はもう飽きたので、もう2歩くらい実践的なノウハウをお渡しします。
Googleアナリティクスを使った、ちょっと地味だけど必ず役立つ方法をお渡しします。
業種を問わず、「ネット勝ち組」が実践してる目から鱗のサテライトサイト戦略の手法をお渡しします。
IT企業版ランディングページにおけるオファーの選び方、コンテンツの作り方、デザインの表現方法をお渡しします。
すでにセミナー業をしてる方はもちろん、これからセミナーを開催したいと密かに思っている方、そして・・・「集客できない」を理由にセミナー業をあきらめてしまった方に読んでもらいたい一冊です。

特例措置」を中心に、雇用を維持し従業員を守る仕組みをご紹介したいと思います。
色々な方法があると思いますが、次に、被災地の方々を雇用面で支援する手段の一つとして
用意された、被災離職者の再就職を応援する助成金等を紹介したいと思います。
活用しつつ被災者を雇用することが出来れば、雇い主と被災離職者どちらにもプラスになります。
後になって「あ、こんなのあったんだ・・・ガッデム!」ってなりがちです。

ランチェスター戦略では市場シェア1位の企業以外すべて「弱者」と定義します。
むしろ、ウェブこそ弱者の戦略が重要になってきます(キッパリ
とっても現実的かつ実践的なネタをお話しするつもりです。
というくらい儲かってるホームページの秘密とか。

■日時
(これだけで、参加費以上の価値があります 笑)

私もアライアンスメンバーとなってるTopgun(トップガン)が主催です。
なので、もちろん参加します。

ウェブ×ブランディングを自分なりに体系化するのが目的です。これでまた私のレベルが上がる・・・(笑
今日は、同文舘出版の新刊を2冊ご紹介。ご献本ありがとうございます!
不景気でも儲かり続ける店がしていること
米満和彦
お客様がずっと通いたくなる小さなサロンのつくり方
向井邦雄
まず、どちらも装丁がかわいい(笑)
おかっぱ製作所の高橋明日香さんのデザイン、シンプルで大好きです。
(ちなみに、私のLPO本も高橋さんです)
■不景気でも儲かり続ける店がしていること
米満氏の最新作は「現場の本音」というか、「祈り」が強く出てるな〜と思いました。ニュースレターやポストカードの活用法が、こと細かく解説されてて、とても役立つのですが、
> 2章「お客様との信頼関係を絶対的なものにする方法」
> あなたがすべきことは「情報の収集」ではなく、「実践」です。
> 4章「創業時の決意を再確認しよう」
> キラキラしていたあの頃の気持ちを抱きながら書いた文章には力が宿ります。
といった箇所に、販促支援を生業とする人間の祈りを感じます。むぅぅ。
ターゲットは中小店舗の経営者なのでしょうが、私も含めてネット系の経営者こそ、本書で紹介されているリアルツールをもっと活用すべきなのだと気付かされる一冊ですよ。
■お客様がずっと通いたくなる小さなサロンのつくり方
「サロン経営がひと通り分かる本」と書いてしまうのは、もったいなさすぎる一冊。
ビジネス書はいろいろ読みますが、処女作ってやっぱりスゴイと思う。
人気著者、ベストセラー作家の本より、狙って処女作を読んでみてください。
何というか、「すべて込めました感」がビンビン感じられます。
そして、編集もすごい。
日頃、あまり本を読まないであろうサロン経営者や店長さんでも読みやすいように左ページはすべてイラストや写真、図で構成されてます。何か、サイズもでかいし(笑)
今日、明日と「本を買って特典をもらおう!キャンペーン」を開催してますから、この機会にぜし。
【 不景気でも儲かる2冊の登場です 】
●『お客様がずっと通いたくなる小さなサロンのつくり方』
開業4年で売上7.5倍&リピート率9割を誇る美容サロン
を経営する向井邦雄氏が、その成功ノウハウを大公開!
●『不景気でも儲かり続ける店がしていること』
繁盛店が繁盛している「答え」と「手法」を大公開。
ヒット作「0円販促」著者・米満和彦の最新作、ついに登場!
「経済再生のきっかけとなる!」声もあがり、はやくも話題沸騰!
全国の書店から注文が殺到しています。
4月27日(水)・28日(木)2日間
















